診療案内 | 豊田市の審美歯科・小児矯正はぜんなみデンタルクリニックへ

ぜんなみデンタルクリニック

診療案内

一般歯科

一般歯科とは、虫歯治療や歯周病の治療等、通常皆さんが歯科医院に通院した際に受ける治療の大半をいいます。

虫歯の処置には、保険適用範囲内での詰め物をしたり、無痛治療を希望される患者様には、部分麻酔を使用して、できる限り痛みを起こさないようにしていきます。

また、初期の虫歯にはレーザー機器を使用して治療を進めていきます。予防効果もありますので詳しくは担当医にご相談ください。

一般歯科

料金(税別)

口内炎治療(レーザー) 1部位¥500

小児歯科

小児歯科とは子供の虫歯予防、虫歯治療、歯並びの治療、そして歯周病の予防と治療などを行う所です。

ここでは虫歯の予防をするために、フッ素塗布を行ったり、指しゃぶりなどの癖を治していく指導を行います。また、きちんとした歯磨きの仕方も丁寧に教えていきます。

子供にとって歯医者さんは怖い所であってはいけません。楽しく治療できるようにスタッフ一同優しく接していきます。

小児歯科

審美歯科

審美歯科とは美しさに焦点をあてた総合的な歯科医療のことです。歯には機能的な側面と美的な側面がありますが、その両面に焦点を当てて幼年期から老年期まで、その年代にあった口元の健康と健康美を求めていこうというのが当院のコンセプトです。口元にコンプレックスがあっては本当に美しい笑顔は生み出せません。

当院では、従来よりも低価格で審美治療が行えるセレックシステムを導入いたしました。その他にも、オフィスホワイトニング、ホームホワイトニング、ラミネートベニア、セラミッククラウンという方法を用いて、患者様の歯を総合的にプロデュースしていきます。

審美歯科
審美歯科について
セレックシステムについて

インプラント

インプラント治療とは、歯を失ってしまった部分にインプラント(人工歯根)と呼ばれるチタン製のボルトを埋め込み、その上から人工の歯を取り付ける治療法です。

埋め込まれたインプラントは、骨と結合してしっかりと固定されます。

その上に取り付けられる人工の歯も、患者様に合わせて一本ずつ作るので、噛み心地も外観も天然の歯とほとんど変わりません。

近年急速に進歩してきた医療技術の1つです。

インプラント

インプラント治療の流れ

①カウンセリング・検査

インプラント治療が可能かどうかを検査します。虫歯や歯周病がある場合は、そちらを治療してからインプラント治療に移ります。また、お持ちの疾患によってはインプラント治療を受けられない場合がございますので、患者様の現在の状態をしっかりと確認します。

①カウンセリング・検査

②インプラント埋入手術

インプラントを顎の骨と結合する手術を行います。手術にはだいたい1~2時間ほどかかりますが、手術の内容により時間は変わってきます。術後は、インプラントと顎の骨がしっかり引っ付くまでの治癒期間が必要となります。上顎で約4~6ヶ月、下顎で約2~3ヶ月程必要になります。

②インプラント埋入手術

③アバットメント連結手術

インプラントと顎の骨がしっかりと引っ付いたら、インプラントの上に人工の歯の支台となるための部分(アバットメント)を連結するための手術を行います。治癒期間は約2~3週間ほどかかります。

③アバットメント連結手術

④人口歯の取り付け

患者様の口の中の歯形を取り、最適な人工歯を製作します。治癒期間後、歯茎の状態が安定したのを確認したら、アバットメントの上に人工の歯を取り付けて治療は終了いたします。

④人口歯の取り付け

⑤治療後のメインテナンス

治療後は3~6ヶ月毎の定期健診を心がけましょう。もし、歯に問題が起こっても神経がないため、痛みを感じることがないのです。今まで以上に歯のケアには注意を払うようにしてください。定期健診では、術後の歯の状態の確認と、歯についている汚れの除去を行います。また、ご家庭で行う正しいブラッシングの仕方も指導していきます。

⑤治療後のメインテナンス

矯正歯科

矯正歯科とは、一般的に悪い歯並びを治し、正常な噛み合わせをできるようにするための治療になります。

悪い歯並びの原因は、歯の生え方(歯並び)に異常がある場合とアゴの骨に異常がある場合の大きく2種類のタイプに分けられます。

矯正治療では、専用の固定器具を使って、ゆっくりと歯の位置を動かしていきます。
長期間の治療期間を必要としますので、患者様の生活習慣を考慮し、綿密な治療計画を立てていきます。

矯正歯科
小児矯正(生え変わり期)について
成人矯正(永久歯)について

予防歯科

予防歯科とは、虫歯になってから歯医者で治療を行うの ではなく、虫歯になる前に歯医者で予防を行うことです。

髪の毛や傷とは違い、歯は一度ダメージを受けてしまうと、二度と自力で再生することはできません。歯に何か起きる度、歯医者で治療を完治させても、それを繰り返せば、結果的に歯に傷をつけていることと変わらないのです。

予防歯科では、PMTC、フッ素塗布などを行い、早期虫歯の発見と歯の衛生管理の維持を行います。

矯正歯科

予防歯科について

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